国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、みやこめっせ、ロームシアター京都、ホテルオークラ京都をメイン会場として開催します。本年導入したリファラルチケットの無料キャンペーンは、ご好評により先着6,000枚※1の配布をもって終了しました。今後は、リファラルコード(招待番号)をお持ちの方に限り、割引価格でIVS PASSをお求めいただけます。

ご好評につき、無料キャンペーンは配布を終了しました
リファラルチケットは、信頼できる友達を誘って、一緒にIVSに参加できる仕組みです。一人が次の一人を誘い、その人がまた誰かを誘う。この連鎖が広がったことで、用意した無料枠はすべて行き渡りました。
無料枠の配布は終えましたが、リファラルの連鎖そのものは続いています。リファラルコードを使った参加は、参加者プラットフォーム「4S(フォース)」の「IVS家系図」でたどれ、いまも新しい家族が日々加わっています。さらに、同じ家系図から枝分かれした参加者同士が、会場で顔を合わせる前からつながり、すでに交流が生まれはじめています。
IVSの参加者は、自身の家系図はもちろん、どなたのIVS家系図も4Sを通じてご覧いただけます。
これからはリファラルコードの割引価格でご参加いただけます
リファラルコードをお持ちの方は、割引価格でIVS PASSをお求めいただけます。価格は、申し込みが早いほどお安くなります。

お申し込み時期 | リファラルチケット価格(税込) | 一般販売価格(税込) |
|---|---|---|
〜6月22日(月) | 9,800円 | 19,800円 |
6月23日(火)〜6月30日(火) | 19,800円 | 29,800円 |
7月1日(水)〜 | 29,800円 | 39,800円 |
6月22日(月)までにお申し込みいただくと、もっともお得な9,800円(税込)でご参加いただけます。それ以降は段階的に上がり、会期初日の7月1日(水)からは29,800円(税込)です。リファラルコードをお持ちでない場合の一般販売価格は当日で39,800円(税込)となり、いずれの時期もリファラルコード経由のほうがお安くなります。
今後の無料提供について
なお、IVS2026では今後、IVS PASSを無料でご提供する企画は予定しておりません。リファラルコードによる割引価格が、IVS PASSをもっともお安くお求めいただける機会となります。ご参加を迷われている方は、価格が上がる前に、お早めのご登録をおすすめします。
リファラルチケットの仕組み
リファラルチケットは、IVS公式の参加者プラットフォーム「4S(フォース)」上で動作します。リファラルコードを受け取った方には、ご自身が2名までを招待できるコードが発行されます。
紹介を受ける → 参加する → 自分も誰かを紹介する
というのが、リファラルチケットの仕組みです。誰が誰を招待したかは、4S上の「IVS家系図」(リファラルグラフ)でたどれます。
注意事項
ご紹介いただける人数は、1人につき2名までです
一般販売でPASSを購入された方には、リファラルの権利は付与されません
PASS購入後にリファラルコードを入手した場合も、リファラルチケットへの転換はできません
一般販売価格はIVS当日の価格となり、リファラルチケットの割引価格よりも高額になります
「リファラルチケット」システムはIVS PASSが対象です。CORE PASSは招待制のため、リファラルチケットの対象外となります
IVS2026 の概要
IVSは2007年に始まった国内最大規模のスタートアップカンファレンスです。国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会し、2026年は「Japan is Back」をテーマに京都で開催します。
今年は、京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版の「IVS」エリア (京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)と、令和版の招待制IVS「IVS CORE」エリア(ホテルオークラ京都)を新設。2つのエリアで開催します。
【IVS(「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)】
スタートアップ関係者、事業会社、投資家、起業志望者、支援者、行政、研究機関、学生。次世代を生み出すすべての人に開かれたエリアです。ステージセッション、スタートアップ展示「Startup Market」、IVSの看板ピッチイベント「IVS LAUNCHPAD」などを実施します。
【IVS CORE(ホテルオークラ京都)】※新設・招待制
スタートアップ経営者、機関投資家、大企業経営幹部、政府・政策関係者など、意思決定層のみが参加する完全招待制エリアです。全セッションオフレコ、決裁者同士のパワーマッチング、M&Aマッチングなど、具体的な意思決定が動く場を提供します。
IVS2026への参加にはアクセスパスが必要です。IVSエリアに参加できる「IVS PASS」と、IVS COREエリアに参加できる完全招待制の「CORE PASS」の2種類があります。CORE PASSは審査制のPASSで、招待者のみ購入可能です。
名称:IVS2026
テーマ:Japan is Back
会期:2026年7月1日(水)〜3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ロームシアター京都、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会(Headline Japan/京都府/京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式X:https://x.com/IVS_Official
IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げてまいります。
構成団体:株式会社Headline Japan、京都府、京都市

