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日本語

今年のIVSは、マジで「善は急げ」。無料で参加できて、仲間も誘える「リファラルチケット」とは

#リファラルチケット
#リファラルコード

こんにちは。IVS2026のPR担当の砂流です。

今年のIVSでは、これまでになかった新しいシステムを導入しました! その名も、「リファラルチケット」システムです。

「リファラルチケット」システムを一言で説明すると、「紹介でつながっていくチケット」でしょうか。イベントのPRを担当している僕がいうのも変な話ですが、ビジネス系の有料イベントって、登壇者とかのコンテンツが出揃ってから、誰が行くか分かってから、(ワンちゃん)誰かが無料パスとかくれたら「行く」ってパターン多くないですか?

でも、今年のIVSは認識を改めてもらったほうがいいかもしれません。

なぜかと言えば、「リファラルチケット」システムの導入記念として、3,000名まで無料になるキャンペーンをしているから! 早ければ早いほど、自分が無料でIVSに参加できるだけではなく、あなた起点で仲間や同僚や友だちが無料でIVSに行けるチャンスが広がります。

今年のIVSは、マジで「善は急げ!」です。

ということで、今回は、「リファラルチケット」システムや、キャンペーンの活用の仕方、つながりが可視化される「IVS家系図(リファラルグラフ)」について紹介します。とてもお得な情報も忍ばせているので、ぜひ最後までお付き合いください。そして、リファラルコードを持っている方はぜひ真似してみてください。

IVSに一緒に行きたい人を無料で招待して、IVSをさらに有意義に!

まずは改めて「リファラルチケット」システムについて説明をします。

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IVS PASSは、チケットプラットフォーム「4S(フォース)」を採用しています。この4Sを介して、リファラルチケットを持っている人がリファラルコードを発行し、それを受け取った人は、3,000名の上限に達するまで無料でPASSを取得できるという形です。

コードを受け取り4Sにも登録することで、2名分のリファラルコードが発行されて自分も誰かを誘えるようになります。

受け取ったリファラルコードは下記から使用可能です。
チケットを購入するところに「リファラルコードをお持ちの方はこちら」という案内があるので、そちらで「S06ULFUJ」みたいなお持ちのコードを入れればOKです。

https://4s.link/ja/ivs26?_gl=1*we1b4d*_gcl_au*NzY5MDM1MzA1LjE3Nzc4MDUxNTg.

ちなみに上記のコードは、IVSのPRチームの吉田さんのリファラルコードを記事用に僕がもらったガチのコードです。先着1名様ですが、このコードを入れると無料でIVSに参加できます。

リファラルコードは、「始祖」と呼ばれるIVSスタッフや、オフィシャルサイドイベントの主催代表者、IVS2026の登壇者、ファンディングパートナーの代表者などや、そこから派生をした方々が持っています。IVS2026に参加したい方はぜひ、始祖の方やリファラルコードを持っていそうな方に声をかけてみてください。もしくは、自分自身でサイドイベントを企画してオフィシャルサイドイベントに認定されれば「リファラルチケット」を1枚もらえます。このチケットについている2名分のリファラルコードで友だちを誘ってみんなでIVSに参加する、ということも可能です。

また記事後半では、PR担当者向けではありますが、リファラルコードの取得チャンスもあるプレイベント(サイドイベント)のご案内もします。

招待のつながりがまるごと見える「IVS家系図」を活用しよう!

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IVS家系図サンプル

「リファラルチケット」システムの特徴の一つは、自分を招いてくれた人から、自分が招いた人まで、つながりの全体像を「IVS家系図」(リファラルグラフ)として一目で見渡せること。

自分を中心に見ると、招待してくれた人、その人を招待した人へとたどっていけば、連鎖の最初の起点「始祖」までさかのぼれます。反対に、自分が招待した人、その人が招待した人へと、枝が伸びて広がっていきます。

上記添付の図は、IVS代表のトシさんをモデルにサンプルで作ったIVS家系図です。ここで架空ではありますが、家系図の使い方をご紹介します。

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例えばトシさんの4世代下に、俊奈 醸さんというラガーを作っている醸造所の代表がいいます(サンプルです)。俊奈さんが、この家系図を辿っていると……

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京料理の5代目女将の一柳 敏世さんが同じ家系図内にいることが分かりました(サンプルです)。俊奈さんは、一度この京料理屋さんで食事をしたことがあり、自社のラガーの思いなどを一柳さんにぜひ伝えたいと思ったとします。

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一柳さんと俊奈さんは、同じ始祖から枝分かれした「遠い親戚」のような関係です。そこで、沖永さん(トシさんの1世代下)に連絡してみたところ、IVS初日に紹介してもらえることになりました。

・・・

・・

みたいなことが、起こり得るのが「IVS家系図」です。

「あ、この人とこの人つながっているんだ!」
「ずっと話してみたかったあの人、⚪︎⚪︎さんに頼んだら紹介してもらえそう」
「この人とあの人をつなげたいからリファラルで誘ってみよう」
「おんなじ家系図にいるし、この人に連絡してみよう」

などなど、有効活用をしていただけたらと思います。

というか、正直、誰かのIVS家系図を眺めているだけでも人間関係とかが見えてきて楽しいですし、僕自身「この人があの人を誘うくらい仲いいのか。じゃあ、今後みんなでご飯行こ」みたいな感じで連絡をとったりしました。

ちなみに、IVS家系図は、IVS参加者のみが閲覧できる機能です。4Sの画面より、自分のIVS家系図をご覧いただけます。

下記のサンプルより雰囲気は掴んでいただけると思いますので、ぜひサンプルを触ってみてください。

ということで、「リファラルチケット」システムについては大体説明し終えたので、最後にリファラルコードを受け取れるかもしれない、プレイベント(サイドイベント)のお知らせをします。

リファラルコードも受け取れる!? PR向けプレイベントを開催します!

PR向けのIVSプレイベントを6月1日(月) 19:30〜@都内で開催します。

今年のIVSの全体像に加えて、「広報・PRがIVSを100%以上活用する方法」をお話しする回です。このプレイベントの時に僕直系のリファラルコードを1枚用意するので、この1枚を起点に会場にいる皆さんでリファラルコードをまわしていく時間を設ける予定です。

広報・PR担当者の皆さま向けを想定してますが、スタートアップのCxOの方や、IVSが気になっている広告代理店やエンタメ周りの方、行政の方や、大企業の新規事業担当の方、などなどのご参加お待ちしております。

最後に、冒頭の繰り返しとなりますが、今年のIVSは早ければ早いほど、自分が無料でIVSに参加できるだけではなく、あなた起点で仲間や同僚や友だちが無料でIVSに行けるチャンスが広がります。

今年のIVSは、マジで「善は急げ!」です。

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